やさしい味 決め手は時計回り

この頃は気温の差があるためか、出かけた先々で咳をする方をよく見かけます。
こんばんは、庄内のフェリーチェ智恵です。
私は咳はありませんが、なぜか食後のお腹の調子がよくないのです。
お腹の風邪でもひいたのかな。

フォーチュンヒーリング の占い師の先生から頂いた、御岳百草丸というキハダがベースの生薬は、飲めば穏やかに効いて、いつの間にか治ってしまいます。
私にはとても良い漢方薬を教えてもらいました。

占い師の先生が飲み物を用意してくれた時に、カップの底に手を広げてゆっくりと時計回りに回していました。

その時の水が、甘い水、反時計回りが苦い水だったのでした。
穏やかに甘くて、はっきりと苦かったです。

お腹が痛いと自然とお腹をさすると思いますが、それは時計回りになると思います。
料理を作っていて鍋を攪拌する時、おいしくなれ、おいしくなれと思いを込めて、お玉で時計回りに回すと思います、それと同じことなのです、と先生から教えてもらいました。

お腹をさする手も、お玉を回す手も、思いを込めて時計回りに回しています。

優しいおまじないだと思いました。
昔からあることなのですね。


ベンケイソウ科 マンネングサ属 ツルマンネングサ(蔓万年草) 鮮やかな黄緑色の不思議

こんばんは、庄内のフェリーチェ智恵です。
ミロッティと過ごすようになってから、思い出したのですが、しばらく前の事ですが、近くの河川敷に散策へでかけた時、群生している綺麗な植物を見つけました。

あの時は多肉植物という言葉もよく知らず、ただ葉の色が美しくて、触ってみたり眺めてたりして過ごして、最後に写真を撮って帰って来ました。

華やかで、明るい葉の色が綺麗だな、お店で商品として並んでいそうな植物だな、などと印象が強かったので思い出せたのだと思います。

調べてみると、違うかも知れませんがベンケイソウ科マンネングサ属ツルマンネングサ(蔓万年草)、という植物のようなのです。
名前は長いのですが、忘れられない感じです。
それから自生する植物だということも分かりました。

どうやって生えてきたのかな。

隣にはカラフルな実を付けた野葡萄がありました。
蔓万年草は、他にはどんな所に生えてくるのかな。
もっと調べればいいのだろうだけど、ちょっと謎です。

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ミロッティ うぶ毛に守られた 小さな葉

今夜はいきなりの雪模様で、戸惑ってしまいました、先日はあんなに春めいていたのに、すっかり冬景色に変わりました。
こんばんは,庄内のフェリーチェ智恵です。

我が家にやって来たミロッティは、緑色の葉に細かい毛がフサフサとたくさんあって、フェルトのように見えます。

小さくてかわいいミロッティ。
どんな風に成長するのかな。

今日も無事に過ごしていたようです。
気のせいかな、葉が少し大きくなったように見える。
恥ずかしいから家族に気づかれない様、心の中で話しかけてみます。

「うん」と、うなずいてくれないかな。


「カランコエ属 ミロッティ」我が家へ来る 多肉植物

こんばんは、庄内のフェリーチェ智恵です。
フォーチュンヒーリング の占い師の先生から多肉植物のミロッティを分けて頂きました。

最初は育てるのに自信がなくて躊躇したのですが、お店で育ってきたミロッティだから、素敵なことがあるのかもしれない、と少し勇気を持って頑張って育ててみようと思い分けて頂くことにしました。

先生からは、箱に詰め物を入れて鉢が倒れないようにと丁寧に包装して頂きました。

植物も生き物だから、ペットを飼うみたいな感じと思いましたが、それよりももっと何故だか責任みたいなものを感じています。

けれども、小さくて可愛い、手のひらサイズのミロッティです。
楽しんで育てていきたいな。

花言葉を調べたら、カランコエ属のミロッティは多肉植物で、たくさんの小さな思い出、幸福を告げる、あなたを守る、幸せをつくる、とありました。
家族を守るみたいな印象で、いいなと思いました。

日中は住まいに誰も居なくなって寒くさせるのが心配ですが、大袈裟かも知れませんが、家族が増えた感じで、日常にちょっぴり活気が出てきた気がしています。


腰を抜かす驚き 水の味を変える占い館

こんばんは、庄内のフェリーチェ智恵です。

フォーチュンヒーリング で不思議な体験をしてきました。
怖いことではありません。

フォーチュンヒーリング では、無料で飲み物を提供して下さいます、いつも美味しく心も身体もホッとしながら頂いております。

今回はお水をと伝えますと、それなら飲み比べをするといいです、と先生がサーバーからお水を汲む時に念をかけて、甘い水と苦い水を用意して下さいました。

その様子は隣で見させて頂きましたが、とてもシンプルな動作なのです。

文章で書いても伝わらないかも知れません、そう言われて思い込んだだけだろう、と言われるかもしれません。

しかしながら、水は甘かった。

そして、苦かったのです。

写真の3つ並んでる真ん中の紙コップは、普通の水、右は甘い、左は苦い水であります。

飲み比べをされたお客様は他にもいらしているかも知れませんが、私は忘れられないとても不思議な飲み比べを体験したのです。

驚きましたが、面白かったですよ。

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